東加古川駅前1分 自分で体をよくする方法を学べる整体・鍼灸(はり・きゅう)院こはく

抗ガン剤

  • HOME »
  • 抗ガン剤
 

抗ガン剤の歴史

1985年 アメリカ国立ガン研究所(NCI)のデヴィタ所長は議会で下記のように述べました。
「抗ガン剤による化学療法は無力だ。抗ガン剤を投与しても、ガン細胞はすぐに犯抗ガン剤遺伝子(ADG)を変化させ、抗ガン剤を無力化させてしまう。それどころか、強い発ガン性で他の臓器などに新たなガンを発生させる」
アメリカ議会ガン問題調査委員会(OTA)は下記のように報告しました。
「抗ガン剤多剤投与グループは、投与しなかったグループに比べて、命に関わる副作用が7~10倍になる。ガンが小さくなっても、5~8カ月で再増殖するため、生存期間は短い。ガンを治療しない方が長生きする」
医学雑誌「The Lancent」に下記のイギリスの研究が掲載された。
末期ガン患者を対象に何もしないで様子を見るだけにしたグループと、抗ガン剤を投与したグループに分けて生存率を比較したものです。
結果何もしないグループが生存率がもっとも高く、4種類の抗ガン剤を併用したグループがもっとも低くなりました。
 
カリフォルニア大学のハーディング・ジェームス博士の研究では、「ガン治療を受けた人の余命は3年、がん治療を拒否した人の平均余命は12年6カ月」という結果になりました。

 

お気軽にお問い合わせください TEL 079-498-2738 営業時間 14:00~19:00 [定休日:日曜]

PAGETOP